フォームのAutoScrollを有効にしている場合に、実際にスクロールバーが表示されているかは以下のプロパティで取得できる
//右端のスクロールバーが表示されているか Console.WriteLine(this.VerticalScroll.Visible); //下のスクロールバーが表示されているか Console.WriteLine(this.HorizontalScroll.Visible);
かなり昔のVMWare Playerで作成した仮想マシンを、VMWare Workstation 16 Playerで起動しようとしたところ、以下のエラーメッセージが表示され、起動できなかった。
パワーオン中にエラーが発生しました: 仮想マシンは、このバージョンの VMware Player ではサポートされていないハードウェア バージョンを使用しています。前のバージョンの VMware Player を使用して仮想マシンをアップグレードしてください。 モジュール Upgrade のパワーオンに失敗しました。 仮想マシンの起動に失敗しました。
とりあえず起動させたかったので、拡張子が.vmxのファイルをテキストエディタで開き、「virtualHW.version = “3“」を「virtualHW.version = “18“」(18 = Workstation Player 16.x)に書き換えてみたところ、起動した。
参考ページ
ゲストOS起動時にドライバの再インストールなどが自動で行われたが、特に問題なく使えるようになった。但し、直接バージョンを書き換えて起動させたためにどこかで不具合が出る可能性がある。書き換えて起動させる前に、.vmxファイル以外にもすべてのファイルを別の場所にコピーしてバックアップを行った後に、試した方がよさそう。
以下のように、onClickイベントでパラメータ追加処理を呼び出してあげればOK
<script>
<!-- パラメータを追加する関数 -->
function addParam() {
// 追加で送信するパラメータ
var newValue = document.createElement('input');
// 画面に表示されてしまうので、隠す
newValue.type = "hidden";
// パラメータ名
newValue.name = "paramName";
// パラメータ値
newValue.value = "paramValue";
// フォームの要素に加えることで、submit時に追加したパラメータも送信される
document.forms[0].appendChild(newValue);
}
</script>
<!-- パラメータを追加するフォーム -->
<form action="xxxxx" method="post">
<!-- ボタンクリック時、submit前に呼ばれるonClickイベントを利用する -->
<button onClick="addParam()">送信</button>
</form>
2014年から利用していたPCの動きが昨年から遅くなった。この時点で新しいPCを購入したが、古いPCも作成したソフトの動作テストなどのために残しておいた。
久しぶりに立ち上げたところ、動作が極端に遅くなっていた。そのため、ハードディスクの状態を疑い、CrystalDiskInfoで確認したところ、回復不可能セクタ数の生の値が0x248になっていることを確認した。
もうメインで利用していないPCなので必要なデータはなかったが、スキャンディスクを試してみたところ、更に回復不可能セクタ数が増加していった。
改めて必要なデータがないことを確認し、PCを再起動してみたところ、二度と起動しなくなった。
なので、以前に比べて動作が遅くなった場合は、外付けのハードディスクなどにデータをバックアップすることと、回復不可能セクタの生の値が1以上であれば早急に利用を止めることをお勧めしたい。特に、再起動する直前は極端に遅くなり、Windowsエクスプローラーを表示するだけで数分かかるようになったので、問題が発覚した時点では、バックアップも難しくなる可能性が高い。
問題が見つかった場合は、スキャンディスクをかけずに、別のハードディスクにコピーする。コピーが終わるまでは再起動しない方がよさそう。
以下は実際の値。
2022/4/27時点(ReactOS v0.4.14)では、実用的に利用可能なレベルではない。
試しにchromeをインストールしている最中にブルースクリーンになり、以降OSが起動しなくなった(ReactOSがWindows Server2003との互換を目指しているようなので、最新のソフトを使おうとしている方が間違いかもしれない)

今回試した感じでは、付属のアプリは動作するといった感触。
バージョン0.5からベータ版になるようなので、今後の改良に期待しています。
まず、tasklistで該当のEXEが起動しているか確認する。
起動している場合は、taskkillで終了させる(ここではnotepad.exeが起動していたら強制終了させている)。
rem EXEが起動中か確認
tasklist | find "notepad.exe"
if %errorlevel% == 0 (
rem 起動中の場合は、強制終了させる
taskkill /im notepad.exe /f
) else (
rem エラーレベルクリア
cd > nul
)
尚、該当のEXEが起動していない場合はエラーレベルが1のままになるので、エラーレベルを0で上書きするように、正常終了する適当なコマンド(ここでは「cd > nul」)を実行している。(後続の処理でエラーレベルを見ていなければ記述しなくても大丈夫)